スマートフォン解析

弓削智久は仮面ライダー鎧武(ガイム)のアサヤン!妻は?

弓削智久さんはスタイル抜群のファッションモデルとしてキャリアを積み上げ、
現在は俳優・脚本家・DJなど非常に幅広く活躍をされています。

弓削智久orray

 

そんな弓削さんの主な出演ドラマや、プライベート等に関する情報まとめです。

 

【本名】弓削智久(ゆげともひさ)
【生年月日】1980年5月25日(36歳)
【出身】東京都
【身長】186cm
【体重】68㎏
【血液型】A型
【所属事務所】イト―カンパニー
【趣味】読書・バスケットボール・フットサル・DJ
主要引用元:弓削智久wikipedia

 

Sponsored Link

 

弓削智久さんは法政大学高等学校に在学中「V.I.P高校生」
と呼ばれてカリスマ読者モデルでした。

当時は同じく同期の読者モデルであった
妻夫木聡さんに匹敵する、スター的な存在だったようです。

弓削智久whitegoo

そしてオーディションバラエティーとして当時人気のあった
『ASAYAN』の全国男子高校生オーディションで選出されています。

なんと、パリコレモデルオーディションの最終選考まで残ったそうです。

これは本当に凄いことだと思いますね。
歴史上でも出演者は、決して多くいないです。

有名な人だと反町隆史さんや斎藤工さん、東出昌大さん等がいます。

  • 反町隆史さん180cm
  • 斎藤工さん184cm
  • 東出昌大さん189cm

と当然ですが皆さん長身であり、
抜群のスタイルを兼ね備えています。

 

実は2013年、世界のモデルTOP50に
日本人で初めて選ばれた方がいます。

上田太輔(うえだだいすけ)さんというのですが、
身長185cmで現在27歳の超絶イケメンです。

上田太輔sawayakakun上田太輔のスタイル・脚の長さ

これはもはやモテまくりでしょう!!

日本人であるということで、スタイル面でハンデを抱えているのですが
ここまで登り詰めるわけですから、圧巻としか言いようがない
のではないでしょうか。

この方についてさらに画像を見たいと言う方はこちらをご参照ください。

上田太輔のまとめ

弓削智久さんは、こういった方々が踏み入れた領域には
一歩届きませんでしたが、それでも手前まで行くこと自体が
凄いことであるのは間違いありません。

 

そんな弓削さんですから、ファッションモデルだけで
終わるハズがなく、すぐに俳優としての話が舞い込んで来ます。

高校卒業後の1999年、連続ドラマ『小市民ケーン』
にて俳優デビューを果たしました。

その翌年2002年には『9-NINE』にて映画初出演を果たします。
主演こそあまり多くはありませんが、出演作品は非常に多いです。

 

[ライダー繋がりです]

桐山漣は仮面ライダー的な性格?

 

Sponsored Link

 

仮面ライダー鎧武に出演!

弓削智久さんは2002年に『仮面ライダー龍騎』に出演してから
知名度をさらに高め出演が加速しました。

仮面ライダーシリーズはイケメンの俳優たちにとって、
知名度を上げる絶好の機会となっている側面がありますね。

それ以外にも2006年には『仮面ライダーカブト』
最近も2013年10月に『仮面ライダー鎧武(ガイム)』に出演しています。

 

しかしながら「龍騎」と「カブト」については
物語のキーパーソンを演じたのに対し、
今回の「鎧武」に関しては「第三者」的な立ち位置です。

フルーツパーラーのマスターであり、
パフェ作りの腕は一級品という中年を演じているのですが。

そのため一部のコアな方の中には「弓削の無駄遣い」
と主張する人もいらっしゃるようです。

もっとストーリーに絡むような人物を
演じさせるべきであったかも知れませんね。

 

そして今年に入ってTBSのドラマ
『ダークシステム 恋の王座決定戦』にて
西園寺轟という、主人公加賀見次郎の恋敵を演じています。

弓削智久sibumeike

 

妻は?

2013年12月23日に、一般人女性の方と
入籍したことをブログの中で発表しています。

弓削智久の甚兵衛を着用画像

一般女性なので、顔なども出しておらずその辺りの情報はありませんが。

「出会ってから色んな場面で彼女が支えてくれました。常に明るい気持ちにさせてくれる」

と語っていることから、いつからかはわかりませんが
かなり長いおき合いをされていたのだろうと思います。

ブログは月に気まぐれで数回程度の更新なので、
それ以後は更新されていません。

しかし弓削さんの出演番組等をチェックできますよ^^

こちらです。

弓削智久さんのオフィシャルブログ

きっと正月を新妻と過ごして愛を確かめ合ってるのだろうと思います^^

 

ちなみにお子さんを育む予定については全く情報がないですね。

こちらについては、もし弓削さんが
何か関連情報を発信しましたら改めて記述したいと思います。

 

弓削さんの人生について

弓削智久さんは、かなり安定的なポジションで
頑張っていらっしゃると思います。

爆発的に売れることもありませんが、
コンスタントにドラマや映画に出ていらっしゃいますし。

 

それに2007年秋の映画『サクゴエ』の脚本を執筆したり、
DJとして多くのアーティストと共演をしたりと幅広く活動もされています。

充実した日々を送られているように見えますね^^

適度に目標を持って頑張り何かを目指し、
適度に「今」に満足をすれば、
それが一番の幸福なのではないか

と私は思います。

弓削智久さん、どうぞこれからも末永くお幸せに!!^^

さらなる俳優的存在

Sponsored Link






コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ