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吉田鋼太郎、モズからのラ王でキャラが…w仲間由紀恵とは結婚したい?

吉田鋼太郎さんはベテランなんですが、
近年特に注目度が高まっている俳優です。

吉田鋼太郎harna

THE PROFILE OF ACTOR

[芸名]吉田鋼太郎(よしだこうたろう)
[生年月日]1959年1月14日(57歳)
[出身]東京都
[身長]174cm
[体重]68㎏
[血液型]B型
[所属事務所]ホリプロ・ブッキング・エージェンシー

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オフィシャルサイトはこちら

 

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THE HISTORY OF ACTOR

高校のとき、劇団雲のシェイクスピア喜劇「十二夜」に感動して役者を目指す。上智大学在学中にシェイクスピア研究会に所属し、「十二夜」の舞台に参加する。

それから劇団員として数々の劇団を渡り歩いてきたが、1997年、38歳頃に「劇団AUN」を結成して独立し、演出も手掛けた。

テレビドラマ初出演は1998年の『徳川慶喜』にて。次の出演となったドラマ『風林火山』はそれから約10年後(2007年)となったが、50歳近くになって、この辺りの時期から急激にテレビドラマや映画の出演が増える。

舞台の主演を演じる機会も増え、一気に演技が評価されるようになった。

 

モズのキャラが濃い

吉田鋼太郎さん、今年だけでも
『MOZU』『花子とアン』など
大変注目度の高いテレビドラマの
主要な人物として出演しています。

『MOZU』では中神甚という、半狂気的な人物を演じて、
視聴者を不気味がらせて大変注目を集めました。

冷酷だとかいうレベルを超越していて、
拷問で敢えて散々苦しめたあげく人を危めたり、
驚くほどの腐れ野郎であり、変質者であり悪役です。

吉田鋼太郎nakagm

そんな中神を演じた吉田さんに対して
世間の声は以外にも好印象でした(笑)

 

   

いや、こういう役をすると実際に
嫌な人なのかもというイメージができてしまったりする
場合もあるのですが、吉田さんの場合は
ただ役者としてインパクトを残して好印象だったので完璧でしたね(^-^;

にしても、そのアクションシーンは
とても55歳とは思えない動きでした。

 

[MOZUで共演した俳優の噂です]

香川照之は市川亀治郎と兄弟or従兄弟?母も芸能人

 

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・・・からのラ王

吉田鋼太郎さん、『MOZU』では
西島秀俊さんとのバトルシーンがあったのですが、
「ラ王」のCMでも共演をしました。

西島秀俊nissi

 

かなりコメディータッチに描かれたCMなんですが、
それが『MOZU』を観たことがある人にとっては
余計微笑ましいというか、どこか繋がっているかような見方になるようです。

『MOZU』の劇中で命を掛けた勝負をしてましたから、

「ちょっと休憩でもするか」

と一服していたところ・・・・

何だか、共通の愛する何かを発見して
意気投合してしまったかのような(笑)

中神のキャラの変化については

「こんな一面もあったんだ」

的な感じで観ることができたりして、
かなり良い感じの繋がりになっています(^-^;

 

仲間由紀恵とは結婚したい?

さすが40年近く役者をやっているだけあって
演技の幅が広く、そして凄まじく様になる吉田鋼太郎さんですが
『花子とアン』では仲間由紀恵さんの旦那役を演じました。

仲間由紀恵bijoi

とはいっても、逃げられる旦那役です(笑)

 

役の中では仲間さん演じる蓮子を追い掛けるのですが、
やはり仲間さんの役なので超美人の設定であり、

そこでは「私のどこが好きなの?」

という問いかけに対し、

「お前の身分と容姿以外のどこを愛せと言うんだ」

と返しています。

そんなことがあって取材などで
この話題を振られることもあるのですが
その際に仲間さんについて実際どう思うかを尋ねられて

「好みの顔」

と答えています。

「僕は面食いではありませんが、好みの顔はあります。諸事情あって好みの顔じゃないこともありますが、『俺の好きな顔』の方がいいです(笑)。僕は鼻が上を向いている女性が好きなんです。メグ・ライアンとか、ファニーフェイス的な。いわゆる美人というよりは、生意気かもしれない、みたいな。僕の顔がそういう顔じゃないので、自分と似ていない顔が好きです」
引用元:WEBザテレビジョン記事より

そこまで問い質されていないのですが、
何だか熱く語っておられていますがw

 

現実は結婚が激しい

一方で現実のところの話として、
吉田鋼太郎さんは事実上「三回離婚している」そうです。

吉田鋼太郎sibbsin

そのうち一回は籍を入れていないので、
記録上の結婚は二回になるのですが
それにしても×3はなかなか珍しいですよw

もちろん我慢するような人生であれば
送る必要ないとは思うのですが、
それでも周りを振り回すようなことになってしまうので、
もう少し考えられた方が良かったかも・・・
とかお節介ながら思ったりします(笑)

また、子供さんもいるようです。

 

次の結婚相手は(もしされるとしたら)
最後であることを願いたいところですね(^-^;

さらなる俳優的存在

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